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パチモノ
2019-03-25 Mon 22:33
注文していたガイドがやっと届きました。
ステンレスsicのフ◯のパチモノです。
日本ではパテントの関係で売れません。
多分個人で売ろうとしても、フ◯の方からクレームが来るでしょうね。
ヤフオクからアマゾンまで一切売っていませんからね、そういう事なんでしょうね。
でもパテントのない海外製造ものを、輸入して個人で楽しむ分には問題ないでしょう。

春ですね。
花粉が酷いですよね。
先週釣りに出かけたら、花粉症でクシャミが止まらず酷い目にあいました。
鼻の毛細血管が切れて鼻血も良くでます。
目も痒いです。
正直釣りになりません。
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ガイド
2019-03-18 Mon 21:38
海外に注文したガイドが届きません。
一緒に注文したルアーはとっくに着いているのに。
なので全然ロッド製作が出来ません。
気長に待ちます。
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オートタックルNO.1
2019-03-09 Sat 10:23
私はコレクター気質がない為、自分が普段使うリール以外は所有したいとはあまり思わないのです。
渓流スピニングタックルもワンセットだけ。
もうそれしか使いません。
通常渓流ルアー歴が長い人は何セットも使いまわしますよね。
釣りをする時間を取れなくなったのもありますが、そういう性格なのです。
道具は長く使い込みたいし、物の価値は自分自身が決めたいという思いもあるのだと思います。
そうかと思うと、ルアーとはラインなどの消耗品と言われるモノにはまったく拘らなかったりします。
ダイソールアーでも改造して使いますからね。
基本的にルアーって、ルアーを販売してるメーカーが使う人に寄せていくって所を、使う側がルアーに寄っていけば良いんです。
具体的に言うと、改造したり釣り方やポイントを限定させたりですね。
そういう事をしないとならないルアーを駄作と言うんですが、安さとトレードオフだなと納得してします。
例えばリュウキ70は泳ぎのキレもあって実績抜群のルアーですが、ヘタをしたら一投目でリップが折れています。
リトリーブ中、岩に当たっただけで折れてますからね。
性能や価格を考えると買いだけど、ポイントを選ぶルアーだなと思います。
何を書きたいか分からなくなってきました。

大森製作所 タックルオートNO.1です。

大森製作所のリールは昔から興味はあったのですが、一台も持っていませんでした。
なんだか自分でもよく分からないのですが、上手い具合に程度、値段、機種の条件が揃って買ってしまいました。
大森製作所のリールはSSクラスの大きさは別格に人気があります。
その次はNo.1で、ここまでは需要があります。
大きさはカーディナル3より少し大きい2000番クラス。
No.2はカーディナル4と同じ位の大きさと言われてますが、カーディナル4の人気を見て分かるように、あまり需要はないようですね。
あとは…本物のマニアが程度の良いリールをコレクションするって感じだと思います。
機種的に人気はやっぱりコメットGSでしょうね。
その次がキャリアSSとコメットG1かな。
タックルオートもコメットをアウトスプールにしたものなので、そこそこ人気があります。
正確に言うと、タックルオートをインスプールにしたものがコメットです。
私的に興味があったのが、ボロボロだけど激安のコメットとタックルオートの初期型で安いもの。
コレクション目的じゃないのでカスタムする目的で。
そんな条件の中で、初期型タックルオートNO.1が美品で安かったので買ってしまいました。
ハンドルが異常に重いのはグリスが固まっていたのと、スプール内部のシャフトに団子状にラインが絡まっていた為。
ストッパーが効かなかったのもこのラインが原因でした。
ドラグのクリック音も調整したら治ったし、完調ですね。
気に入ったら、このリールも使っていこうかな。
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渓流スピニング ロッド製作8
2019-02-27 Wed 06:51
ロッドのネーム入れってGペン使ってたのですが、難しい。
ただでさえ下手な字が余計に酷い。
製図用のペンが良いと言う事で文房具屋に買いに行きました。
店員さんにあるか聞くと、取り寄せで10本単位だと言う事で断念。
替わりにホワイトのゲルインクボールペンを買ってきた。
どんなもんかと書いてみると、結構良い。
今まで色々試したけど、一番書きやすいです。


要らないブランクで練習。
乾いても擦るとすぐ落ちるので、このまま上手くコート出来るか少し心配。
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渓流スピニング ロッド製作7
2019-02-24 Sun 12:37
ブランクにグリップを組み込みます。
ウッドスペーサーもコルクグリップも、市販のものではないので、アーバーを使う隙間はありません。
隙間をテープで調整して接着。


エンドキャップは仮止めで、まだ接着しません。
♯2のブランクが入らなくなりますので。
フジのリールシートを使ったので、高級カスタムロッド的な感じはないですね。
何年も使ってれば良い感じにやれてくれるでしょう。
次作るロッドは、アルミリールシートをダメージ加工して、コルクグリップにオイルを染み込ませて、ビンテージ風に仕上げよう。


リールのウッドノブとも、そんなに違和感ないかな。
剥げたウレタンコートとグリップの目止めをしてグリップは終了です。

ガイドはまだ買ってないんですよね。
市販ロッドのガイドはフジの独占ですからね。
わざわざカスタムロッドもフジを付けるのはなんか気に入らなくなってきました。
最近はSICステンのガイドなら普通に半値以下のモノも買えるようになってきました。
本流ベイトロッドに使ってますが、全然問題ないです。
トイザルトとかチタンなんて要らなくない?とまで思うようになりました。
貧乏なんですね。きっとそうです。
でも、リングにSICさえ使ってあるものなら、あとはセッティング次第ですよ、多分。
あと、渓流ベイトロッドはティップ側ガイドサイズ4を使いましたが、やっぱ口径の大きな6で良いかなと思っています。
重くなりますが、今までもワザと大きなサイズをセットしていましたからね。
リーダーとか蜘蛛の巣とかを考えると、大きい方が良いかな。
値段、サイズ、セッティングなんかを色々考えてまだガイドを購入できずにいます。
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渓流スピニング ロッド製作6
2019-02-23 Sat 21:43
カットしたリールシートとウッドスペーサーを接着して完成させます。


ウッドスペーサー上部はコルクグリップに埋め込むので少し長めでも問題なし。
ここでトラブル発生。
それまで問題無かったウレタンコートが、リールシートを接着したら部分的に剥がれてきました。
こんなこと始めてですが、使ったエポキシ接着剤が良く無かったのでしょうか…
普段と違うエポキシ接着剤を使ったんですよね。
ただナガシマの1:1で混ぜる二液性ウレタンを今回買ったんですが、ネットでの評価でポロポロ剥がれる症状の物があったんですよね。
勿体無から終わるまで使いますが、もう買うのやめよう。


コルクリングを接着して成形します。
使ったコルクはAAAグレード。
これ以上の物は高すぎなので、AAA位がおすすめです。
市販の高級トラウトロッドもこれくらいのグレードで穴埋めしてますよ。
高級バスロッドとかもっと酷いのもありますし。


グリップ形状に成形終了。
穴埋めはまだしていません。
ワインディングチェックは小さめのモノを頼んだつもりだったのが、間違えて足つきのでかいモノがきました。
仕方ないのコルクグリップを削って埋め込みました。
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渓流スピニング ロッド製作5
2019-02-21 Thu 19:14
リールシートを加工していきます。
スクリューを必要な長さにカット。
そこに嵌るフードは最小限締め込み可能な所までカットしました。

カットしただけでは見た目も悪いし、そもそも回してロック出来ないのでグリップ部分を作ります。

細くカットしたEVAとリングを組み合わせてみました。
これだけでは多分緩んでくるので、アシストナットを追加して、ダブルナットの様にします。
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渓流スピニング ロッド製作4
2019-02-20 Wed 21:52
ウッドスペーサーのコート剤を購入しようとホームセンターへ。
塗料のコーナーで蜜蝋ワックスを発見し、これでやってみる事に。
何度も塗り込んで磨くとなかなか味のある仕上がりになってきた。
ただやってはみたが、手入れが大変そうなのと、定期的に磨かないと艶が保てない様な印象なので、二液性ウレタンでコートする事に決定。
まあその為にウッドスペーサーをひと削り小さく仕上げてたのですが。


筆で塗ってロッドドライヤー回して、乾いたら表面をならして三度塗りで仕上げ。
久々にエアブラシを持ち出そうと思ったけど、家の中でもやるには準備も掃除も大変で、結局は筆塗りにした。
なんか普通。
可もなく不可もなく、良くもなく悪くもない。
どうせスタビライズドウッド 買うなら、青とか緑入った、買って後悔しそうなくらいなモノの方が良かったかな…


リールシートはDPSスケルトンのフードが付いたKN。
これを各部調整しながらカットしていきます。
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渓流スピニングロッド製作3
2019-02-17 Sun 12:14
木材を加工。
ボール盤で穴あけして、旋盤で加工。

木工用のバイトが無かったので無理矢理削ったので微妙になりましたが、使えれば問題なしです。
上下は後でカットします。

仕上げは二液性ウレタンで仕上げようと買ってきましたが、スタビライズドウッド って内部まで樹脂が浸透しているので、オイルフィニッシュでも充分そうですね。
厚い皮膜作ったら、ウッドの手触りが無くなりますし。
まあ、組んでからでもマスキングすればウレタン仕上げも可能なので、少し考え中です。
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渓流スピニング ロッド製作2
2019-02-14 Thu 01:17
取り敢えずリールシートだけは注文したので、ウッドスペーサー製作を先にやろうかと思っています。

素材は前に買ってあった花梨のスタビライズドウッド 。
こんな木っ端みたいな木片でも良い値段します。
長さも太さもギリギリなので微妙な仕上がりになりそうです。
作業部屋が狭すぎて、工作機械取り出したり仕舞ったり、その都度掃除片付けが必要。
面倒で気合い入れないとなかなかやる気になれません。
ほぼ長机だけですからね、作業場所。
仕方ないですね。
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アジング
2019-02-12 Tue 00:31
ロッドビルドで検索してみると、アジングロッドばかりヒットしてくる。
イカとかアジとかハゼとか…凄いよね、ジャンルの開拓が。
アジングなんて絶対流行らないと思ってたもんな。
おっさん世代にはルアー釣りってフィッシュイーターを釣るためのものって本に書かれてありましたからね。
つまりイカとかアジとかハゼを喰う魚を釣るための釣り。
それがルアーフィッシング。
まあ渓流魚もそんなに魚食わねえだろって言われたらその通りですけど。

で、アジングに使うロッドは軽量化に拘っているので、使うリールシートはスケルトンが多い。
その為、10年位前に廃盤になったDPSのスケルトンが復活していますね。
せっかくなのでDPSのスケルトンを使ってロッドを組んでみようと思います。
アジングロッドみたいなグリップにはしません。
普通にウッドスペーサーを使ってトラウト風にします。


これは昔のスケルトン。
ウッドスペーサーが異常に短いのでカーディナル33が入らない。
(無理矢理なら入る)

さて決まったし、パーツの注文しよう。
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渓流スピニングロッド製作1
2019-01-26 Sat 15:08
去年折れてしまったので、渓流用スピニング ロッドを製作します。
ブランクは渓流ベイト同様、手持ちのブランク加工でスリーピースのロッド製作をしてみます。
オリジナルロッド遍歴は、ツーピース→スリーピース→ワンピース→今回はスリーピースです。
スリーピースでも今回は誰もやらない変則的なロッドを作ってみます。
書いてなかったけど、ベイトロッドは丁度5ftです。
スピニングは前のロッドが短くて使いやすかったので、5ft以下になる予定。

ブランクをカットしてソリッドカーボンでフェルールを製作する。
擦り合わせて接着。
フェルールも接着するブランクとの隙間があると軋んで音がなります。
高弾性ブランクである程、軋み音が大きくなりますので丁寧な仕事をした方が良いです。
私は適当ですけどね。


強度を考えてソリッドを使いましたが、曲がりは継の部分が強いのでまずまずって感じですね。
今回はやりませんでしたが、ブランクをぶった切って継なぐ場合は、バッド側を強くする為、もう少しカットした方が良いと思います。
フェルールは少し加工しなければ駄目ですが。



ベリー部分とバッドブランクの繋ぎはテレスコピックとしました。(画像下部分)
何故に?と思いますか。
ワンピースでバット部分が伸び縮みするバスロッドはありましたが、印籠継とテレスコの組み合わせのロッドは多分ないでしょう。
こうするとバットパワーが上がるとか、ツーピース感覚で仕舞寸法がスリーピース並とか、一応利点もありますが、作ってみたかったというだけです。

早めに組みたいのですが、ガイドもグリップ周りも考え中なので、暫くは放置するかもしれません。
あれこれ考える時間も楽しいです。
冬はこれですね。
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渓流ベイトタックル オマケ
2019-01-19 Sat 22:48
せっかく完成したので、画像を追加。
グリップとブランクの接合は計画通り圧入で。
普通に使っている限り取れないし、思いっきり引き抜けば取れそうなので、上手く出来たと思う。





ガイドを付けるまでは、ぱつんとしたブランクでしたが、やはりガイドの重みで感じが変わりました。
これなら軽量なルアーもブランクのしなりで投げられそうです。
小渓流が楽しそうなタックルに仕上がりました。
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渓流ベイトタックル製作9 完成
2019-01-18 Fri 22:20
コーティング終了。
思ったより悪くない仕上がりにコート出来ました。
湯煎と初期段階のヒーターが良かった様です。


バッドはこんな感じの仕上がり。
ブランクとグリップ側はまだギッチリ固定してなくて、仮止め。


全体的な仕上がり。
固定式Fujグリップのツーピースロッド。
まあ無難な仕上がりです。
スレッドは黒ではなく、別の色にするべきでした。
かなり細身のブランクなんで春が楽しみです。



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渓流ベイトタックル製作8
2019-01-16 Wed 23:32
エポキシコーティング。

寒すぎてコーティングには不向きなのですが、だからといって春まで待つ訳にもいかないし、一日中部屋を暖めておく訳にもいきません。
寒すぎてエポキシの粘度が異常に高いので、湯煎してサラサラレベルにして2液を混ぜます。
筆でコートして、少しの間カーボンヒーターを当てて、あとは寒い部屋で回しておきます。
仕上がりに拘りがある訳でも無いので、これでいきます。
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渓流ベイトタックル製作7
2019-01-15 Tue 22:25
ガイドのスレッド巻き終了。

無難に黒にゴールド。
コーティングは部屋が寒すぎて失敗しそうだ。
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渓流ベイトロッド ぼちぼち再開
2019-01-06 Sun 20:51
少しずつ渓流ベイトロッドも手を付けていきます。

ブランクのバットエンドを二重に嵩上げしてハンドルに合うように擦り合わせます。
接着せず圧入してロッドが折れた時に対応出来るようにしておこうかと思ってます。
嵩上げテープなんかを使うより、強度も感度も良いと思います。

マイクロガイド仕様でガイドを買ったけど、失敗だったかも。
ちょっと後悔。
これだけ小さいと素材はなんでも良さそうだからステンレスsic。

なんか違う。やめた。

うーん、イマイチ。
…ボチボチやっていきます。
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カーディナルパーツも大掃除
2018-12-30 Sun 22:53

カーディナルのパーツも整理。
見当たらなかったパーツも出てきた。
紛失した時とかジャンクリールのオーバーホール用に取ってあるけど、あんまり使いませんね。
でも無いといざという時に何にも出来ないので、パーツがあると安心します。

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ラインローラーの落下
2018-12-11 Tue 22:51
海に釣りに行こうと友人を誘ったら断られたので、犀川へ。
寒すぎて2時間でやめて帰ってきた。
それから半日具合悪くて寝てました。
歳だから無理が効かなくなってきた。
今年はハタハタパターンのシーバスに参戦してみようかと思ってましたが、無理しない方が良さそうだ。

釣りの途中でラインローラーのネジが緩んで、ラインローラーごと水中に落ちてしまいました。
必死に探して回収しましたが、ネジロック塗っておかないと危ないですね。




ウチの犬が居ないと思って探したら、娘のベッドで寝てやがった。

可愛いから許す。
でも毛だらけ…
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茶鱒と虹鱒
2018-12-02 Sun 21:42
カーディナル4の調子を見に犀川へ。
ロケットベールは良いねえと思いながら釣りをしていると、スプールのデベソにラインが巻きついている。
巻きっぱなしのPEラインはそろそろ交換しないとダメみたいだし、フェザーリングしてラインテンションが掛かった状態でペールを返さないと、巻きつきます。
アベイルからカーディナル4 のスプールを出してくれないかなぁと思ってますが、まず無理でしょう。
そのうちやる気になったら、スプールボタンのカバー自作しよう。


成魚放流魚のおかげで大きなニジマスが釣れる。
これが居ないと毎回ボウズみたいなもんだから有難いといえば有難い。
日本のトラウトフィッシングなんて大なり小なりこんなもの。
20センチ位のニジマスを多く離して、中には60オーバーに育つ。
こんなやり方ではなく、大型の鼻曲がりニジマスを放して、県内外からやってくる釣り人を楽しませる。
五年後十年後、釣り人目線でこれが成功だったか確認してみるつもり。



狙っていたブラウンも釣れた。
ブラウンもまた複雑な経緯の魚ですね。
今そこにある川を愛せですから、私は有難く釣らせてもらいます。
ちなみに、ブラウントラウトは魚種認定されていません。

どちらも連日のプレッシャーからか、鼻先で何度も喰わせのタイミングを作ってやらないとバイトしてきませんでした。

そろそろ寒くなってきたので、釣具の製作にシフトしようかとも思っています。
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